新春恒例の成田山不動尊の節分祭が今年も間近に迫ってきましたね。
成田山不動尊の節分祭と言えば、例年NHKの朝の連続テレビ小説に出演している俳優さんが参加するのが恒例となっていますよね。
現在朝の連続テレビ小説は「ブギウギ」が放送されています。
2024年の成田山不動尊の節分祭で豆まきをしてくれる年男はどの俳優さんが来るのでしょうか?
楽しみにしている人も多いと思いますので早速調べてみたいと思います。
成田山節分祭の年男に水上恒司の参加が決定
大阪・成田山不動尊 節分祭 追儺豆まき式に参加決定!水上恒司様〜スタッフの皆様✨🍀~🕊️お知らせ~
— 本多秀美 (@h30S8jBSwWr8yyC) January 19, 2024
有り難うございます~~🙏
素晴らしいですね~😊~
厄落しもできますね~🍀🐉
どうぞ~寒さ対策を万全に
御活躍下さいね~~~🙇
楽しみにして居ます~~🥳
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朝の連続テレビ小説に出演している俳優はそうそうたる面々が揃っていますが、水上恒司さんが成田山節分祭の年男として参加することが決定しました。
水上恒司さんのプロフィールを紹介しますね。
本名・芸名:水上恒司(みなかみこうし) 別名義:岡田健史(おかだけんし)2022年8月までの芸名 生年月日:1999年5月12日(24歳) 出身地:福岡県福岡市 出身校:創成館高等学校 部活動:野球部(捕手) 身長:178cm 血液型:O型
水上恒司さんは小学2年生で野球を始め甲子園を目指していましたが、中学1年生の時に芸能事務所からスカウトされましたが、野球に没頭していたためスカウトを5年間に渡り断り続けていたそうです。
高校3年生で野球部を引退した後、全国高校演劇大会に出場して九州地区で最優秀賞を受賞したことがきっかけとなり、役者になりたいという気持ちが芽生えたそうです。
水上恒司のこれまでの経歴は?

水上恒司さんは俳優として5年のキャリアではありますが、デビュー作は2018年10月に「中学聖日記」で」黒岩晶役を演じています。
その後5年間でこれまでにドラマは16作品、映画は9本出演されています。そのうちドラマは6作品、映画は2作品主役を演じています。
テレビドラマでは2024年の3月に放送予定の「黄金の刻」にも出演して服部金太郎役を演じることが決まっています。
映画では2024年2月公開の「熱のあとに」に出演することが決まっています。
まさに伸び盛りの俳優さんということがこれだけでも分かりますね。
目元がキリッとした切れ長で男前なので主役を張っても絵になりますよね。
水上恒司のブギウギの見所は?
面白い🤣
— jasmine1010✨🧚♀️ (@jasmine101011) January 17, 2024
カットかかった途端素の恒司くん‼️
流石にあの時代「ヤバイ」はないね😆笑
もうこの3人大好き💕
朝の連続テレビ小説「ブギウギ」は「東京ブギウギ」で知られる歌手 笠置シヅ子さんがモデルとなっていて、戦後を明るく照らしたスターの物語を描いています。
水上恒司さん演じる愛助がNGをしてしまったシーンで素の顔が見えてほのぼのとしてしまうところが反響を呼んでいます。
このシーンについて、公式は「台本に書かれているのはスズ子の『絶対に許さへん!』というセリフと、“スズ子は玄関を飛び出していく、スズ子を追う愛助と小夜”の文字」と説明。「セリフ以外の相槌などは必要に応じて出演者さんがアドリブで追加されることがある」とし、「この時代に存在しない言葉を言ってしまうと当然使えないのです」と水上が“ヤバい”と言って悔しがっていた理由が明かされた。
水上恒司さんのセリフは決まっておらず相槌などはアドリブとの指示だったこともあり、思わず水上恒司さんは現代語の「ヤバい」という言葉を発してしまったんですね。
今回の投稿にファンからは
「愛助さんが突然現代っ子に!」
「このシーンで『ヤバい』が出ちゃうのわかる」

「悔しがる姿が可愛い」「激レア」
「やってもうた感が滲み出てる」「ずっと見ていられる」
などと反響が続々。さらに、3人のお茶目な姿に
「微笑ましい」「このトリオ大好き」「癒された~」「NGに気付いて笑ってたのかな?」「仲良しすぎる」
といった声も寄せられているようで、ますます水上恒司さんのファンが増えそうですね!
成田山節分祭の年男に伊原六花も参加が決定
朝ドラ #ブギウギ
— ようこ (@mycherieeeee) January 16, 2024
大阪から久しぶりに秋山美月が上京
今日は近況報告だけだったけど、この先また出てくれるかな?
ダンスはもちろん、お目々クリクリで演技も良くて、華のある女優さん✨
私好きだなー#伊原六花 pic.twitter.com/poyONtXHhY
もう一人伊原六花さんがブギウギからの年男として豆まきに参加が決定しています。
伊原六花さんのプロフィールがこちら
芸名:伊原六花(いはらりっか) 本名;林沙耶(はやしさや) 生年月日:1999年6月2日(24歳) 出身地:大阪府大阪狭山市 出身校:大阪府登美丘高等学校普通科 部活動:ダンス部(キャプテン) 身長:160cm 血液型:A型
振付師のakaneが指導するダンス部キャプテンとして数々の大会で優勝を飾っています。
2017年8月に「日本高校ダンス部選手権」で発表した自身がセンターを務める「バブリーダンス」が注目を集めて、様々なメディアで取り上げられたのは有名ですよね。


高校卒業後は東京の大学に進学してオーディションを受けたいと考えていたところ、高校在学中に芸能事務所からスカウトされ、2017年10月1日より芸能事務所に所属しています。
伊原六花さんのこれまでの経歴は?


伊原六花さんは2018年高校卒業後に上京し本格的に俳優として活動を開始しています。
そして第26回 東京ガールズコレクション 2018 SPRING/SUMMER」に出演し、ランウェイデビューもしています。
2018年7月期放送の『チア☆ダン』でドラマデビューしたこを皮切りに、2023年までの6年間でテレビドラマは14作品出演して、うち2作品は主役を演じています。
映画では4作品出演していて、うち2作品は主役を演じるなど俳優業として順調のようです。
また舞台やミュージカルも積極的に挑戦していて、ミュージカルロミオとジュリエットのヒロインジュリエット役も演じています。
そのほかにも関西出身ということもあり関西ローカルのバラエティ番組でのリポーター役などでもメディアへの出演はあり、わずか6年間の芸能活動としては順調のようですね。
伊原六花のブギウギでの見所は?
伊原六花さんがブギウギで演じるのは主人公鈴子のUSKの後輩で、ライバルの花咲歌劇団から移籍してきた実力派で、男役で大人気となる秋山美月役です。
秋山はタップダンスの名手で理想が高く、ショーの質を高めるためには、先輩にも物おじせず意見するほど気が強いため男役がはまり役です。
秋山はいつものように中山(小栗基裕)たちと男役のダンスのレッスンに取り組む。しかしレッスン後、中山から娘役に転向することを勧められる。中山は「今後も僕と踊っていく以上は、娘役の方が君は輝くはずだ」「君に恋人になってほしいとまで僕が言ったのも、その方が君の魅力がどんどん出てくると思ったからだ」と語るが、秋山は困惑するというシーンが描かれた。
伊原六花さんは持ち前のダンスをブギウギの中で披露していて、バックダンサーとの息もピッタリです。
ダンスのキレキレ具合はさすが日本一のダンス部のキャプテンだけありますよね。
この投稿に朝ドラファンからは
「思わず見惚れます」「ただただ、格好良いです」「かっこよさ全開ですね!」
「六花ちゃんキレッキレ」「サイコーに輝いていますね」「ここは男役、女役の二刀流で!」
などの声が寄せられている。
今朝の朝ドラ面白かった〜。伊藤六花ちゃんのタップも趣里ちゃんの歌も楽しかった。やっと始まった感じだね。 #ブギウギ
— ぷ (@moripup) November 9, 2023
(伊藤六花のまわし&サスペンダー姿に朝からグッときた。) #ブギウギ
— Minoru Tanaka(自称)🌻 (@branchlog) November 16, 2023
まとめ
成田山不動尊 大阪別院
— 🌻サンフラワーR.H,0927✨🌻 (@lFUqMEFOOwXF3C6) January 20, 2024
節分祭👹
2024年2月3日
今年は #ブギウギ 出演中の
水上恒司さん、伊原六花さん✨https://t.co/FAW8vP7OHz


2024年2月3日成田山不動尊での節分祭には、連続テレビ小説に出演している水上恒司さん、伊原六花さんが豆まきに参加が決定しました。
水上恒司さん、伊原六花さんのこれまでの経歴と連続テレビ小説に出演している見所について紹介しました。
ぜひ水上恒司さん、伊原六花さんから福豆を受け取ってみてはどうでしょうか。
水上恒司さん、伊原六花さんが豆をまくのは10:30からなので注意してくださいね。
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